FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

健康対談[第18弾] 対談者:エンゼルフーズ 古賀義将 氏

全ての日本人の健康のために
未来を担う子供たちの健康と健やかな成長と幸せのために


今回の健康対談のゲストには、東京都北区を中心に、全国で幼稚園・学校・事業所給食の製造、販売をされている「エンゼルフーズ株式会社」代表取締役社長である古賀 義将 氏をお迎えしました。
食と教育の融合へのこだわりや、独自の経営方針など、様々なお話をお伺いしました。

古賀社長プロフィール


古賀 義将 氏プロフィール----------------------------------------
1963年生まれ 青山学院大学文学部英文学科卒業
目指していた教育と食の融合を考え、食育をテーマにエンゼルフーズの幼稚園給食の基礎を築き上げる。
以降10年間で日本一の幼稚園給食企業に育て上げ、現在、東京、埼玉、神奈川、千葉の1都3県にわたって50,000名の幼稚園児に給食を提供している。
その傍ら、食育推奨とその重要性を広く理解してもらうべく、日本全国で様々な分野での講演活動を精力的に行っている。
このほか、私立幼稚園での保護者向けの「食育」の講演も多数。経営管理改善賞
(農林水産省)、社会文化功労賞(日本文化振興会)など叙勲・褒章を多数授与。

■エンゼルフーズ株式会社
子どもたちの健康と幸せのために
幼稚園給食のリーディングカンパニーとして日本一の生産食数を誇り、東京、神奈川、埼玉、千葉の一都三県、5工場において、一日5万食の給食を提供。
子供たちの笑顔と成長のために、常に探究心を持ち、真のニーズ(needs)とウォンツ(wants)をしっかりと先取りし、「永遠に未完成の給食づくり」を目指す。
【 住   所 】 東京都北区豊島 8-1-1(本社)
【公式サイト】 http://www.angel-foods.com

エンゼルフーズ外観


永遠に未完成の給食作り
「医食同源という言葉があるように、人の健康と成長を根底におきながら、時代に合うものを作りつづけるということですね」

鳥澤会長 初めまして。本日はよろしくお願いいたします。

古賀社長 初めまして。こちらこそよろしくお願いします。

鳥澤会長 早速ですが、御社の経営理念である「永遠に未完成の給食づくり」というフレーズが非常に心意気を感じたのですが、どういった思いが込められているのでしょうか。

古賀社長 料理やサービスというものは、創意工夫をして、より良いものを作っていくものだと思うんです。時代によって、地域によって人の嗜好って変わっていきますよね。ですから、時代の流れを掴みながら、かつ流されることなく、今の時代の皆さんによりマッチしていくものを作りつづけていきたいという思いがあります。医食同源という言葉があるように、人の健康と成長を根底におきながら、時代に合うものを作りつづけるということですね。

鳥澤会長 つまり、「永遠に未完成の給食づくり」という言葉には、常に向上していきたいという思いが込められているのでしょうか。

古賀社長 そういうことです。

鳥澤会長 我々も健康に携わる職業に従事している身ですので、先ほど仰られた「医食同源」という言葉、そしてひたむきな向上心に強く共感を抱きました。


学院長


カレー屋から給食作りへ
「外食できるところが少なかった時代なので、食堂の利用率も高く、1日に1,500食ほど提供していました。この食堂が、今の会社につながる大きな飛躍といえます」

鳥澤会長 東京都にある幼稚園において50%のシェア率、毎日5万食を提供という数字には驚きました。設立当初から現代に至るまでのエピソードをお話いただけますか。

古賀社長 設立は1970年、当初は、山手線の巣鴨駅前で移動式のカレー屋を営んでいました。

鳥澤会長 1970年というと、巣鴨駅も今とはかなり違う様子だったでしょうね。

古賀社長 はい。当時は外食産業といっても、ファストフード店もコンビニもほとんど何もない時代でした。ですから、次第に固定のお客さんがつきまして。そのお客さんから、「毎日カレーでは飽きる」という意見があり、日替わり弁当を始めたのが次のステップです。

鳥澤会長 その頃から、顧客の目線を大切にされていたんですね。

古賀社長 その後、北区のある私立中学高等学校さんから、依託食堂の依頼がありまして。

鳥澤会長 学校側から依頼があるということは、相当目に留まるものがあったんですね。

古賀社長 その頃は家庭で調理していたので、手間ひまかけて作っていました。その味や質の高さが響いたようです。

鳥澤会長 なるほど。やはり良いものは人の目に留まるということですね。
古賀社長 その学校には4千人の生徒さんがいらっしゃいました。外食できるところが少なかった時代なので、食堂の利用率も高く、1日に1500食ほど提供していました。この食堂が、今の会社につながる大きな飛躍といえます。

鳥澤会長 当初に比べて10倍の提供数ですから、その分場所も人も必要になりますね。

古賀社長 そうですね。その頃から安定した会社経営ができるようになり、駒込に20坪ほどの食品工場を設営したんです。その後、約9年は順調にやっていきました。しかし、住宅地が多い駒込ですので、騒音や匂いに対する苦情が少なくなく、やむを得ず移転することになりました。足立区新田に移転し、120坪の工場を設立したのは1978年のことでした。

鳥澤会長 なるほど。では、幼稚園給食作りを始められたのはいつ頃からですか?

古賀社長 ちょうど新田に移転した後に、ある幼稚園から給食を実施したいというお話があったんです。

鳥澤会長 すごいタイミングですね!移転にもご苦労があったと思いますが、結果的に移転をして良かったということですね。

古賀社長 そうですね。その話を持ちかけていただいたのも、工場の場所がご近所だったということが大きくて。この事がきっかけで、幼稚園給食を始めることになりました。その後、学校給食・幼稚園給食・事業所給食の三本柱でやっておりました。

食と教育の融合
「幼稚園の頃からの食生活を通して、自分のやりたかった教育を行っていこうと考え、この業界に入ることを決めました」

古賀社長 実は、私は高校時代は教員になりたいという夢を持っていまして。大学時代は教員養成コースを専攻し、教員免許も取得しました。

鳥澤会長 そんな経歴をお持ちだったんですね。

古賀社長 はい。しかし、大学3年生の頃に初めて父から、自分が半生かけて築いた会社を引き継いでほしい、という話がありまして。

鳥澤会長 それは、初めての依頼だったんですか。

古賀社長 それまでは本当に自由にやらせてもらっていたんですが、突然。やはり、自分たちがやってきたことをここで終わりにしたくないという思いが強かったようです。

鳥澤会長 当時の古賀社長としては、戸惑いも大きかったでしょうね。

古賀社長 そうですね。自分は教育の道を進みたいが、親がやっているのは食の道。さんざん悩みました。当時は「食育」という言葉や「食育基本法」も無い時代でしたから、食と教育を結びつくとも思っていませんでしたし。

鳥澤会長 今となってはよく耳にする言葉ですが、振返ってみればそういった概念はなかったですね。

古賀社長 1年ほど悩みに悩み、自分のやりたい教育と親が半生をかけて築いてきた食の道を融合してやっていこうという結論を出しました。

鳥澤会長 なるほど、そこで二つの道がつながったわけですね。

古賀社長 しかし、当時はまだ受託幼稚園数も少なく、景気の良い時代でしたから、出張パーティーなんて仕事も多くて。正直、パーティーの方が単価は良いので、そちらをメインとしていました。ですから、その頃はまだ、幼稚園給食はサイドビジネス的に行っていたんです。

鳥澤会長 懐かしい時代ですね。しかし、その頃から時代に合わせて進んで行く姿勢は変わっていないですね。

古賀社長 そうですね。私は、自分が出した結論に基づいて、サイドビジネスだった幼稚園給食に着目しました。「三つ子の魂百まで」という言葉にあるように、幼い頃に身につけた文化や習慣は年をとっても変わらないといいますよね。幼稚園の頃からの食生活を通して、自分のやりたかった教育を行っていこうと考え、この業界に入ることを決めました。

鳥澤会長 前身は委託食堂やケータリング、そして幼稚園給食など、様々な分野で事業展開をされておられたわけですが、そのスタイルで進んでいこうとは思いませんでしたか。

古賀社長 色んな事を同時にやっていくほど、当社は人材も経済力もありませんでしたし、何かに特化しなければ伸びていかないと考えていました。

鳥澤会長 先見性のある…しかし、かなり勇気のいる決断ですね。

古賀社長 その時はまだ30歳そこそこでしたから、若かったんですね。ビジネス理論云々というより、自分のやりたいことを優先した結果です。

鳥澤会長 そのプランに対しては、お父様は賛成してくれましたか。

古賀社長 まだその頃は私も大学生でしたし、父も私の考えに対してとやかく言うタイプではなかったので、当時はその考えを伝えていなかったと思います。

鳥澤会長 大学卒業後は、お父様の会社へ入社されたのでしょうか。

古賀社長 いえ、学生時代学んだ内容とあまりにも畑違いの仕事になるので、ある大手の食品関係企業に3年ばかり勤めて戻ってきました。当時はまだバブルが続いていましたから、健康思考というよりは、いかに贅沢をするかという考えが中心の社会でした。社員食堂の内装やレシピも、いかにレストランのように華やかに高級そうに見せるかということがキーポイントになっていましたね。

鳥澤会長 現代とはまるで逆な時代でしたね。

古賀社長 そうでしたね。当時、会社全体では様々な事業をやっていましたが、私は相変わらず子供達と接したいというスタンスで、各幼稚園へ営業活動をしていました。そして、徐々に取引先が増えて来たところで、バブルの崩壊期を迎えたんです。

鳥澤会長 なるほど。ちょうどその時期でしたか。

古賀社長 当時、父親が始めた新事業の不動産部門で、貸し駐車場のビルを設立したばかりでした。その矢先のバブル崩壊でしたから、売り上げが4分の1ほどになってしまい、事業として二進も三進もいかなくなってしまって。その一方で、私のやっていた幼稚園給食の方は取引先が増えて、当時の工場では作れる給食の数が足りなくなっていました。そんなわけで、その貸し駐車場のビルを給食用の食品工場に建て替えることになったんです。

鳥澤会長 そのタイミングで、会社全体としての方向性をシフトしていったということですね。

古賀社長 その通りです。不景気のあおりを受けて、幼稚園給食以外の部門が軒並みだめになってきていましたから。

鳥澤会長 運が良かったともいえますが、元々そこに着眼し、その時代にしては一見地味ともいえる活動を続けていたことが功をなしたんですね。教育者を目指していた学生時代が、結果的に大きな財産になったという。

古賀社長 そうですね。バブルの波に乗って派手な事業ばかりやっていたら、もしかすると取り返しのつかない事になっていたかもしれません。


古賀社長



幼稚園児のための職場体験
「自分が作ったものに対しては自然と興味が湧くようで、例えば人参を担当した子供さんが、人参嫌いがなくなったという嬉しいお話があったんです」

鳥澤会長 御社の「ミッション」を拝見しましたが、こちらの内容についてお聞かせ願えますでしょうか。

古賀社長 はい。当社のミッションは三つあって、まずは「全ての日本人の健康のために」これが会社存続の第一の理由であり、目的です。まず何より健康が第一、そうなっていただくために栄養バランスや食材選び、味付け等の細かな部分にこだわっています。

鳥澤会長 それらを統括したところに健康があると。

古賀社長 そうですね。そして、「一つでも多くの子供たちの笑顔を集める」「健全な食生活の奨励」と続きます。当社では、食事を提供し、健康になってもらう。それだけではなく、そこにいかに教育的要素を加えていくかということを大切にしています。私の入社当時は、食育という言葉も無かった頃ですから、給食に教育の要素を意識して取り入れている競合他社は、まだ無かったんです。

鳥澤会長 新しい考え方ですね。

古賀社長 旬の食材を取り入れるという事ひとつにも、教育の要素を含ませる。例えば春は苺、秋は秋刀魚、ひな祭にはひなあられを提供することで、食事を通して日本の四季と文化を感じてもらう。これも教育の一環だと考えています。

鳥澤会長 なるほど。最近では一年中スーパー等で買い求める事が出来るので、その食べ物の旬がいつかということが、よくわからなくなってきていますからね。

古賀社長 そうなんです。近頃では、四季感や季節の行事への意識もだんだん薄くなってきていますよね。それを、給食を通じて体験して頂きたいと思っています。

鳥澤会長 給食と一緒に、四季感や文化も提供しているわけですね。素晴らしいです。

古賀社長 加えて、食を通じて働く喜びを知ってもらいたいという願いがあります。小さな頃から仕事にふれて欲しいという考えから、園児さん達に給食センターのお弁当作りの仕事を体験していただく機会をつくっています。

鳥澤会長 幼稚園生の職場体験というのは、初めて耳にしました。どのように行われているんでしょうか。

古賀社長 工場のベルトコンベアーを縮小した、幼稚園児用の小さなベルトコンベアーを作ったんです。

鳥澤会長 それは斬新ですね!子供さん達も喜びそうな装置ですね。

古賀社長 はい、子供達に喜んで欲しい、そして幼稚園や学校といった教育機関の後方支援としての活動を行いたいという思いでこの事業をつくりました。始めてから3年になりますが、体験した子供達の数は約3万人に昇っています。

鳥澤会長 珍しい体験が出来て、子供さんだけではなく、親御さん方も喜んでいるでしょうね。

古賀社長 様々なお声をいただいています。子供達に働く喜びやお弁当作りの仕組みを知ってもらいたいという思いで始めたのですが、思わぬ副産物もあって。自分が作ったものに対しては自然と興味が湧くようで、例えば人参を担当した子供さんが、人参嫌いがなくなったという嬉しいお話があったんです。

鳥澤会長 それは嬉しい副産物ですね。私も小学校の時の家庭科の授業で料理を作った事がありますが、次回が楽しみで。そのように、またやってみたいと思う子供さんもいるんではないですか。

古賀社長 幼稚園ではこの職場体験を年中行事として取り入れてくださっているところも多く、とても嬉しいことですね。今ではこの事業専門のチームを作って、ほぼ毎日各幼稚園へ赴いています。この事業に関しては、利益の還元として考えています。

鳥澤会長 古賀社長のこだわりと努力が会社をここまで導いてきたんですね。同じ地元にこんな方がいらっしゃるということは、私達にとっても本当に名誉なことです。現在では、幼稚園給食が85%の売り上げを占めているということですが、その他の事業にある「給食事業のフランチャイズ」とはどういったものなんでしょう。

古賀社長 「全ての日本人の健康のために」という我が社の使命が示すように、東京や関東圏だけではなく、北海道から沖縄まで、全国の方々が健康になって欲しいという思いから、フランチャイズ事業を始めました。現在では、仙台・愛知・京都・香川の計4ヶ所の幼稚園給食の企業と連携しています。

鳥澤会長 そのフランチャイズ企業は、御社と同じような食材や味付けで提供しているんでしょうか。

古賀社長 地産地消と言われますが、その地域に合った食材や味付けがありますからね。もちろんその辺りもチェックをすることはありますが、それよりも、私たちが「子供達のために何かしたい」という思いで行ってきた事業のノウハウを提供しています。

鳥澤会長 なるほど。そういった形態で行われているんですね。


成長より永続できる企業へ
「この企業がまた50年、100年と存続していき、より人々に貢献できる企業となっていく礎を作りたいと思っています」

鳥澤会長 「無理せず、年3〜5%の成長を目指す」御社のこの方針にはたいへん感銘を受けました。

古賀社長 私は、企業にとって大切なのは成長より永続だと思っています。会社の存在目的が、いかに社会に貢献し続けていくかということですね。お客様が満足できるサービスがきちんと出来なければ、いくら事業所を増やしたところで利益が上がるとは限りませんから。常に、「全ての日本人の健康のために」というものさしがあった上で、今の時代では何をするか、という風に考えています。

鳥澤会長 売り上げ第一ではなく、自分たちが社会に何ができるかという。

古賀社長 はい、売り上げが100万、1000万と増える事よりも、父が50年かけて築いてきたこの企業がまた50年、100年と存続していき、より人々に貢献できる企業となっていく礎を作りたいと思っています。

鳥澤会長 そういった長期的な目線が、「無理せず」というところにつながっていくんですね。将来的には、他の分野、例えば小中高生や大人の食事といった事も視野に入れていらっしゃいますか。

古賀社長 そうですね。実は現在、「健美膳」という商品を作っていまして。カロリーを抑えながらも、食材や味付けにこだわる事で、満腹感が得られるお弁当です。

鳥澤会長 外で買うお弁当は、ついついカロリーを摂りすぎてしまうんですよね。メニューは何種類ほどありますか。

古賀社長 毎日継続して召し上がっていただけるよう、5日分を5種類用意しています。中の料理が同じ組み合わせになることはないので、毎日違うメニューを食べられるようになっています。

鳥澤会長 それは良いですね!毎日同じようなメニューでは、さすがに飽きてしまいますから。今日では海外でも日本食がブームですが、海外への進出は考えられていますか。

古賀社長 まずは理念にもある「全ての日本人の健康のために」という目標の達成が第一なので、まだそのステージは早すぎると思っています。まだまだ全ての日本人が健康とは言えませんから。日本での目標が達成できたら、その時は海外に目を向けてみたいとは思いますが。


健康法
「休みの日には都会の喧噪から離れて、森林浴を楽しんだり、自然の中でゆっくりと過ごしています。最近では、禁煙やダイエットも行っています」


鳥澤会長 古賀社長の健康法をお聞かせ願えますか。

古賀社長 ストレスを溜めないことですね。健康にはストレスは禁物だと思っていますので。

鳥澤会長 どのように解消されていますか。

古賀社長 昔から山登りが好きなので、休みの日には都会の喧噪から離れて、森林浴を楽しんだり、自然の中でゆっくりと過ごしています。最近では、禁煙やダイエットも行っています。

鳥澤会長 それは良いですね。山に行くと空気も違いますし、開放される感じがしますよね。お酒は飲まれますか。

古賀社長 ダイエットを始めてから休肝日を設けるようになりました。その結果、1年半で体重を15㎏落としました。

鳥澤会長 15㎏はすごい成果ですね。それだけ体重に変化があると、体調もだいぶ違って来ますよね。

古賀社長 全く変わってきますね。それまでの健康診断では検査の数値がほとんどひっかかっていたんですが、体重が落ちてからはそれらがすっかり良くなっていて。

鳥澤会長 それだけの実体験があると、仕事にも活かせますね。

古賀社長 実際に、「健美膳」の開発にはかなり役立っています。

鳥澤会長 うちのスタッフにも、実際にダイエットを試みながら、食と健康について研究している者がいるんですが、ぜひ食事面のアドバイスをお願いしたいです。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。本日は、本当にありがとうございました。

古賀社長 ありがとうございました。今後とも、ぜひよろしくお願いいたします。

古賀社長・学院長

関連記事
スポンサーサイト

テーマ : 社長ブログ
ジャンル : ビジネス

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ケノーベルからリンクのご案内(2013/08/13 08:55)

東京都北区エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

カテゴリ
最新記事
プロフィール

鳥澤 悟道

Author:鳥澤 悟道
株式会社リヴァイヴ
代表取締役 鳥澤 哲男

●東洋カイロプラクティック
 専門学院 学院長
●東洋カイロプラクティック
 直営療術センター 総院長
●東洋カイロプラクティック師
 協会 会長
●予防医学推進 悟道会 会長
●健康アナリスト
●上海中医薬大学気功研究所
 修了
●臨床催眠療法師

最新コメント
お買い物リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。