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健康対談[第16弾] 対談者:日本ニーム協会 会長 稲葉 眞澄 氏

今世紀最大の贈り物 ニームを世界へ
国際ボランティアとニーム発信のパイオニア
稲葉 眞澄 氏のアイデアと実行力

稲葉 眞澄 氏


今回の健康対談のゲストには、世界各国で国際ボランティアを行う一方で、日本で初めて世界にニームを発信し、ニーム協会を設立した稲葉 眞澄 氏をお迎えしました。
ニームの素晴しい特性、現在行っているボランティア活動やこれからの展望等、様々なお話を伺いました。
今後、様々な形でのコラボレーションが出来ればと考えております。
次回の健僚にて、続報をお伝えしたいと存じます。

プロフィール--------------------
日本ニーム協会 会長 稲葉 眞澄 氏
1947年8月8日午前5時30分生まれ
ラオス人民民主共和国にてニームと初めて出会う。
2001年   NPO法人 日本ニーム協会を設立
2004年~ 国連工業開発機関(UNIDO)支援の下、インドにて、学校建設・井戸掘り・溜池造り・植林プロジェクトをスタート。10年プロジェクトで現在進行中
2006年  カンボジアに日本ニーム協会の支部を設立
国際教育支援ボランティア組織 サバジャパンクラブ代表

■日本ニーム協会
NPO法人 日本ニーム協会は2001年に発足し、「人間と自然との共生」をテーマに人々の健康と健全な社会環境づくりを「ニーム」を通し広めることを目的に設立された特定非営利活動法人です。
ニームの優れた効能を最大限に活用することは、各国への植林、学校建設などの活動と連動させ、世界中の貧困に苦しむ国々に仕事を生み、子供たちが教育を受けることの出来る安心で安全な社会、環境に優しく健康的な生活を取り戻すきっかけとなることを希望しています。地球環境保全の切り札としてこの「ニーム」を提案する啓蒙活動に加え、発展途上国への社会貢献を続けて参ります。

聖なる木 ニーム
「インドでは、子供が産まれると、ニームの産湯に浸けるんです。亡くなると、ニームの湯灌に浸け、最後の時はニームの木の下でお別れをする…。このように、生から死までニームと一緒ということで、『聖なる木』『神の木』と呼ばれているんです。」
ニーム

「ニーム」は、インド・ミャンマーが原産地と推測され、インダス文明の時代から神や女神が宿る神秘の木として大切にされてきました。ニームの木は樹皮・木質・枝・葉・花・種子すべてに薬効があり、五千年前からインドの伝統医学アーユルヴェーダでも基本的ハーブとして使われ続けて来ました。樹木全体に含まれる「アザディラクチン」を害虫が嫌う事から、農業での防虫、土壌改善などをはじめ、様々な分野での使用が高まってきています。


鳥澤会長 本日は、お越しいただきありがとうございました。ニームを通じての活動をはじめ、世界で行われている様々なプロジェクト等、たくさん伺いたいとおもっています。どうぞよろしくお願いいたします。

稲葉氏 こちらこそ、よろしくお願いします。

鳥澤会長 稲葉さんが設立された「日本ニーム協会」ですが、こちらではどんな活動を行っているんでしょうか。

稲葉氏 ニームは、日本ではあまり知られていない植物ですが、世界ではよく知られているんです。アーユルヴェーダをご存知かと思いますが、そのアーユルヴェーダに用いられる基本的なハーブが、ニームなんです。そしてもうひとつ、釈迦が広めたのがニームなんですね。インドやアフリカで、木の枝で歯を磨いている光景がみられますが、あれが実はニームなんです。あの歯ブラシが、インドから中国を渡って、日本に入ってきた。中国や日本にはニームがありませんから、柘植や柳を代用してつくられたのが、楊枝なんです。

鳥澤会長 ニームの原産国はどこなんですか。

稲葉氏 インドとミャンマーです。インドでは、ニームは「聖なる木」と呼ばれているくらい人々に親しまれています。子供が産まれると、ニームの産湯に浸かり、結婚すると、ニームの花と葉っぱをライスシャワーのようにふりかけてお祝いをする。亡くなると、ニームの湯灌に浸け、最後の時はニームの木の下でお別れをする…。このように、生から死までニームと一緒ということで、「聖なる木」「神の木」と呼ばれているんです。また、「村の薬局」とも呼ばれ、子供が産まれたらこの木を植えるそうです。

鳥澤会長アーユルヴェーダに用いられるだけありますね。すごい植物だ。ニームっていうのは、どれくらい大きくなる植物なんですか。

稲葉氏 インドですと、20~30メートルのものが自生しています。

鳥澤会長 そんなに大きくなるんですか。どのくらいの期間でそこまで育つんでしょう。

稲葉氏 だいたい500~600年ですかね。暖かくて風よけがある環境であれば、どんどん成長します。暑い地域であれば、1年で、5メートルくらいは育つと思います。日本だと1メートルくらいかな。

鳥澤会長 やはり、ニームは亜熱帯地域でないと生育しにくいんでしょうか。

稲葉氏 そうですね。温度が23度以上ないと成長しにくい。逆に23度以下だと成長がストップし、霜にあたると枯れてしまう。でも、高温には強くて、気温40度でも50度でも大丈夫でしょう。土壌に栄養のないサハラ砂漠でも、きちんと育っていますから。うちの顧問が3年間、ケニアでニームの植林をしましてね。2年半一滴も雨が降らなかったらしいんですが、5メートル以上も成長していたということです。

鳥澤会長 肥料も一切なしで…非常に生命力が強いですね。砂漠化の阻止にも大いに役立ちそうだ。

稲葉氏 不思議なことに、砂漠のような水の無いところでも育つし、南米の熱帯雨林でも育つんです。

鳥澤会長 他に、ニームの木の魅力というのはどんなところでしょうか。

稲葉氏 ひとつは、衣食住すべてに使えるということです。また、医療にも使うことが出来ます。例えば、ニーム協会と日本臨床代替医学会との共同プロジェクトに、癌の治療があります。あとは糖尿病。アフリカの大使の何人かに聞いた話ですが、現地では、マラリアの治療にニームを使うそうなんです。72時間、ニームの葉を入れたお風呂に入り、ニームのお茶を飲み続けて、マラリアを治すそうです。

鳥澤会長 葉以外に使える部分はありますか。

稲葉氏 実も使えます。実を絞ると油が出ますが、この油の中にアザディラクチンという成分が含まれています。この成分は虫を寄せ付けないので、これを用いて、有機農法ができるんですよね。他にも、同じく忌虫効果を利用して、シックハウス症候群の防止ができます。

鳥澤会長 そんな成分が含まれているんですね。色々な用途に利用できそうですが、何か製品化は考えていますか。

稲葉氏 今考えているのは、石鹸や歯磨き粉です。今までに、サプリメントや足裏シートを作ったこともあります。あとは、ニームに含まれる成分をプラスチックや和紙と合成した抗菌グッズも考えています。

鳥澤会長 日本でも、ニームの栽培は可能でしょうか。

稲葉氏 小笠原や沖縄だったら、多少は育ちやすいかなと思っています。僕の友達が伊江島で育てたら、5メートルくらいになったそうです。

鳥澤会長 やはり、気候が大事なんですね。本土での栽培は難しいですか。

稲葉氏 四国や九州では育てていますよ。でも、日本本土ではどうしても葉っぱが厚くならない。抗酸化力を考えると、葉は色が濃く、厚みがないとだめなんです。そこを考慮すると、やはり暑い国での栽培が望ましいですね。温室であれば、日本本土でも栽培可能だと思いますが。


ニームとの運命の出会い
「国連の報告書に“今世紀最大の贈り物 ニーム”という文章を見つけたんです。その時、『おっと、宝物を見つけちゃった』と思いました。それと同時に、国際ボランティアの最中に見つけたものだから、世のため人のために使わなければ意味はないだろう、と思いました。」
稲葉氏とニームの木

鳥澤会長 私も、稲葉会長と知り合うまではニームの素晴らしさを知らなかったわけですが、日本でのニームの認知度というのはどうでしょうか。

稲葉氏 非常に低いです。今まで日本になかったですから。僕自身も、15年前にラオスを訪れた時初めてニームの存在を知ったんです。

鳥澤会長 それは初めてうかがいました。私もラオスには行ったことがありますが、ニームのことは知らなかった。

稲葉氏 僕は30年来、国際ボランティアをやっているんです。海外に学校を建てたり、農業支援・指導をしたり。その活動の一環として、ラオスにも学校を建てたんです。

鳥澤会長 そんな活動もされているんですか。素晴らしい。
稲葉氏 ラオスでは、学校を建てても、貧しすぎて通学が出来ない。また、戦災孤児が非常に多いんですね。残念なことに、女の子が売春婦として他国に売られたり…。そういう事実を目の当たりにして、なんとかこの国で成立する仕事を見つけ、広めなければ、と思いました。その後、筑波にある農林省の研究所で養蚕の研究を学んだ事がありましたが、蚕の餌である桑の葉が病気になってしまったり、虫に食われてしまうことがありました。その時、ラオスの桑の葉を思い出したんです。ラオスでは、貧しさゆえに農薬を使うことがほとんどないんですが、それでも、桑の葉はとてもきれいだったんですよ。これはどういうことなんだろうと思って、ラオスの林野庁長官に尋ねたところ、虫の寄らない木を植えているという回答が返ってきた。そして、その木がニームだったんです。

鳥澤会長 運命の出会いですね。

稲葉氏 はい。その後、日本に帰ってニームについての研究を始めました。研究を進める中で、1960年代の国連の報告書に、「今世紀最大の贈り物 ニーム」という文章を見つけたんです。その時、「おっと、宝物を見つけちゃった」と思いました。それと同時に、国際ボランティアの最中に見つけたものだから、世のため人のために使わなければ意味はないだろう、と思いました。

鳥澤会長 ニームは、ラオスでは多く栽培されているんですか。

稲葉氏 いいえ。そんなに多くありません。その時は、僕の関係者であった博士がニームの植林を推奨していたので、たまたま知ることができたんです。原産国であるインドやミャンマーに行くと、たくさん栽培されています。


日本での普及に向けて
「ニームは、とにかく多用途に利用できますから、これから、一気に注目度は上がっていくと思います。」

鳥澤会長 日本で、ニームに着目している企業はあるんでしょうか。

稲葉氏 日本の企業はこれからなんですが、ブラジルで成功された日系人の方はいらっしゃいます。この方は、ニームの木に胡椒のツルを巻きつけて、有機の胡椒を栽培したんです。また、ブラジルで大臣になった方も、ニームの販売をされていました。やはり、有機農法の切り札として、ニームを使っているわけです。

鳥澤会長 これから、日本にニームを普及させるために、どんな方法をお考えですか。

稲葉氏 温暖化の時代ですから、日本も徐々に亜熱帯化していくと思います。それに伴い、島蚊が増えてくるでしょう。そこで、ニームを栽培することで、マラリアの予防につながればいいと思っています。あとは、鯉ヘルペスの問題。霞ヶ浦の鯉がヘルペスに感染した時、ニームで対応を考えないか提案したことがあります。抗生物質は細菌に効くんですが、ニームの成分はウイルスに対応できるという特徴があります。だから、ヘルペスや鳥インフルエンザへの対応が可能なんです。

鳥澤会長 ニームは、漢方のように、煎じたりして飲むことができるんですか。

稲葉氏 そうですね。葉のエキスを錠剤にしたり、カプセルにしてもいいですし。製薬会社をはじめ、ペット業界でも、一部の企業が着目していますね。アトピー用の生地を研究している大手企業もあります。ニームは、とにかく多用途に利用できますから、これから、一気に注目度は上がっていくと思います。

ニーム発信の先駆者として
「僕がニームに携わっている理由のひとつとして、環境の切り札になるということが挙げられます。CO2の排出取引など、これからの環境問題を考えると、貧しい国への最大の贈り物になると思います。」

稲葉氏 僕がニームに携わっている理由のひとつとして、環境の切り札になるということが挙げられます。アフリカは、一部の国を除き、ほとんど産物がないんですよね。CO2の排出取引など、これからの環境問題を考えると、貧しい国への最大の贈り物になると思います。もうひとつは、ニームが、国連が認知し、推奨している植物だということ。2001年、PCB、DDT等の 残留性有機汚染物質の廃止や排出の軽減を行っていくストックホルム条約が締結されました。そして、代わりの生物農薬として、ニームを認めているんです。その時の国連の代表であるモハメド・エイサー博士には2回ほどお会いしました。そして、ぜひ一緒にニームを広めようというお話をさせていただきました。
その後、2007年、国連大学において、国際連合工業開発機関と共催で、ニームセミナーを開きました。そこから、世界に向けてニームを発信したという経緯があります。

鳥澤会長 日本においては、稲葉会長がニーム研究・発信の先駆者ということになりますね。

稲葉氏 もっと前から研究や販売をしている方はいらっしゃいますが、協会をつくり、広く発信を試みたのは僕が初めてだと思います。やはり、国際ボランティアを行っている事もあり、商売ではなく、世界に広めなければいけないという意識が強かったんです。

鳥澤会長 地道にやっていくことが大切だと。

稲葉氏 そうですね。僕は、ニームが人類を救うひとつのカードになると思っています。

鳥澤会長 貧しい国が多い亜熱帯・熱帯の地域ではニームが栽培しやすい。ニームは、経済支援の起爆剤になるでしょうね。最近では、日本の伐採問題が取り上げられますが、ニームは建築資材としても使えるのでしょうか。

稲葉氏 可能だと思います。原産国では、家屋や牛舎等に使われています。

鳥澤会長 炭に加工することもできますか。

稲葉氏 できます。ニームは非常に密度が高くて堅い木ですから。以前、日本炭焼き協会の方と共同で、ニーム炭の開発をしようということで、フィリピンのミンダナオに炭焼き用の窯を作ったんですよ。でも、残念ながらアルカイダに占拠されまして…。未完のプロジェクトとなってしまいました。

鳥澤会長 それは残念…。費用対効果を考えると、木材を持ってきて加工ということは難しいですしね。日本で作って、日本で加工出来ればベストですね。

稲葉氏 それも可能ですが、僕はその方法は考えていません。やはり、貧しい国の産業開発、雇用の促進、環境問題を第一に考えているので。そこに僕の国際ボランティアの意図があるんです。

鳥澤会長 それは素晴らしい考えですね。


ニームで農業大改革
「僕は、農家の方々の健康がずっと不安だった。良いものを作るには、生産者の健康状態も良くなければならない。消費者を護る前に、農業生産者を護りたいんです。その目標を徹底してやってきました。」

稲葉氏 僕がニームを通じた活動を続けている理由がもう一つあって、日本の農業生産者を保護したいという思いがあるからなんです。2004年、有機農業推進法案を作る時に、国会に呼ばれまして、162名の有機農業推進連盟の議員に対して、ニームの紹介をしました。僕が呼ばれたのが11月17日、12月8日に法案提出、12月15日に法案成立という運びとなりました。

鳥澤会長 ニームのエキスを農薬や肥料の代わりに使うということですか。

稲葉氏 ニームの実を絞ったカスを「ニームケーキ」と呼ぶんですが、そのニームケーキを土壌に混ぜて土壌を改良するんです。また、ニームの農業的な特徴は、線虫(土の中の虫。約一万種類存在する。)に効くこと。アメリカやヨーロッパでも、ニームを認証し、有機農法に使われています。

鳥澤会長 そんなにすごい性質を持つニームを、日本はまだ認知していない…。

稲葉氏 そうなんです。でも、これから、TPPの問題で事態は変わってくると思います。TPPに日本が参加すれば、自ずと、ニームを使うようになるでしょう。日本が抱えるアトピーの問題や農業関係者の農薬被害の問題を考えると、ニームを使わずにはいられないと思います。先日も、兵庫県にある但馬農業高校の教師から、教材としてニームを使いたいというオファーがありました。また、農協の職員がニーム協会の会員になったりと、今までとは違った動きが出てきています。
鳥澤会長 時代が変わってきましたね。

稲葉氏 はい。やっと、「本当に良いものを使っていこう」という意識が高まってきたことの徴だと思います。僕は、農家の方々の健康がずっと不安だった。良いものを作るには、生産者の健康状態も良くなければならない。消費者を護る前に、農業生産者を護りたいんです。その目標を徹底してやってきました。


これからの展望と健康法
「一番の健康法は、二十年来続けて炭を食べていることです。それと、ニームのお茶を一日十杯以上飲むこと。これは、ガンジーも行っていた健康法です。」

鳥澤会長 これからの活動としては、どんな構想がありますか。

稲葉氏 今、インドで10年プロジェクトとして、学校建設・井戸掘り・溜池造り・植林を進行中ですので、そちらを引き続き行っていきます。

鳥澤会長 日本においては、どんな協力を得られたら良いと思いますか。

稲葉氏 将来的には、国家プロジェクトとするために、ODA(政府開発援助)に入れていただく事等を考えていますが、まずは、個人的な友好関係の中でできることを行っていきたいと思います。僕は現在、ニームを通じて27ヶ国と対応をしていますが、最終的には、赤道直下の100ヶ国以上の国でニームを育てていきたいと思っています。そうすることで、ニームを環境問題の切り札にしていきたいのです。そうやって大きな絵を描きながら、日々の対応を行っています。

鳥澤会長 スケールの大きなプロジェクトですね。

稲葉氏 そうですね。それに応えられるのがニームだと思っています。私自身も、これからの発展が本当に楽しみです。

鳥澤会長 会長もまだまだ年はとっていられませんね。現在、実践されている健康法等はありますか。

稲葉氏 一番の健康法は、20年来続けて炭を食べていることです。それと、ニームのお茶を1日10杯以上飲むこと。これは、ガンジーも行っていた健康法です。

鳥澤会長 ガンジーも!伝統的な健康法なんですね。ニームのお茶と言うのは、どんな味がするんですか。

稲葉氏 非常に苦いです。でも、徐々に慣れていきます。苦味は「キレ」ですから、非常に後口がスカッとします。紅茶や麦茶で割って飲むと良いですよ。あと、健康法といったら、人を食って生きていくことかな(笑)ストレスを溜めないようにね。そして、僕が行く国は電気・水道の無い場所が多いです。20年、その国で一番貧しく、危険な場所しか行かないようにしています。命がけで、そこに施しをしようと。そして、毎日唱えるんです。『衆生無辺誓願度』(我誓って全人類のために尽くす)と。

鳥澤会長 こんな方が日本にいらっしゃるなんて、改めて感動してしまいます。これからも、日本の未来を明るくするであろうニームの普及と、ニーム協会のご発展に大きく期待しています。今日は、本当にありがとうございました。

稲葉氏と鳥澤会長
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鳥澤 悟道

Author:鳥澤 悟道
株式会社リヴァイヴ
代表取締役 鳥澤 哲男

●東洋カイロプラクティック
 専門学院 学院長
●東洋カイロプラクティック
 直営療術センター 総院長
●東洋カイロプラクティック師
 協会 会長
●予防医学推進 悟道会 会長
●健康アナリスト
●上海中医薬大学気功研究所
 修了
●臨床催眠療法師

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